
まず最初に・・・今日は画像が大きくてすみません(;´Д`A `
あんまり小さいと見えないかな〜と思って。
先日、ハンドメイド以外の趣味であろうと思われるブログ徘徊をしていたら、
ミシンの病院というブログを発見しまして、その中で家庭用ミシンとロックミシンの掃除の仕方が載っていたのでしてみました!
家庭用ミシンの
JP-500は購入してから1年半、
糸取物語は約半年。
これほど真面目に掃除を
してもらったのは初めて。
えぇ。今週ずーっと仕事がお休みである暇そうな旦那に掃除をしてもらいました(笑)。
自称ソーインガーのくせして面倒な事、細かい事が大っ嫌いなもので。
埃や糸くずがスゴイのはもちろんのこと、それよりも家庭用ミシンの釜に
折れた針が落ちてましたっ!!
いや〜いつから落ちてたのだろう?全然気付かなかった。
ゴメンよ。ミシンちゃん・゚・(ノД`)
ま。兎にも角にも掃除&注油をざざっと済ませてもらったので、きっとこれからは快適なミシン生活が送れることでしょう。

昨日の夜はcosmoさんの新着でしたね。
私はプレビューの時点で欲しい生地があったので、久々にさくっとポチりました。
無地が欲しいな〜なんて思っていたのに、いざポチった結果を見てみたら柄物ばかり(苦笑)。
C&SさんもRRさんも今回の予約はスルーしたので良い事にしましょう。
ほどよく油が馴染んだ時は、低速からするすると加速して、振動も少ない。ちょっと音が大きいかな?って時は裏返して見ると縫い目が汚かったり。
うちのは鋼の古ミシン。ミシンを開けると、あちこち磨いて油を差してしまう、私はソーイングマニアではなくてメカマニア。